~今こそ助け合い、地域のつながり
野火止上五町内会は、50数年前に新座市の土地計画で、いち早く宅地開発され、新座立教高校に隣接する地域で、町内会も古い歴史を重ねて来ました。現在では、会員も、一段と老齢化が進み、第二世代に町内会の協力をお願いしています。
【今こそ助け合い、地域のつながり】
2011年3月に東日本大震災が起こり、現実に何か事が起これば、「隣近所の助け合い」や「地域の繋がり」が大切であることを再認識しました。
野火止上五町内会では、常日頃の地域のつながりを大切にするため、会員相互の交流事業として、春の町内会大運動会、マレット・ゴルフ教室、うどん作り教室、饅頭つくり教室、夏には、ふれあい夏祭り、秋には、市民体育祭、長寿を祝う会、町内バス旅行(バス2~3台)、新年には、新春落語会、餅つき大会などを実施し、子どもからお年寄りの方々まで広く交流を深めています。
